NIKONI

好きなこと、気になることをつらつらと…

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越谷レイクタウンへ出掛け納め。

晴れ 最高13℃ 最低1℃
今日は暖かかったぁ。

朝食に白い午いチョコパン食べた。
午いクリームパンの方が美味しいかな。
昨夜(から明け方)、年賀状の印刷を終えて、やっと投函。
明日着けば良いな。というずーずーしい考えが浮かんでる。
8:45位に電車に乗って、越谷レイクタウンへ。
まるでスニーカーなレインブーツ見つけたので、飛び付きました。

カニチャーハンの店…みたいな名前のカニチャーハン屋さんでカニ玉チャーハンをお昼に食べて、満足して帰って来ました。
今年の出掛け納めでした。
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川越達也さん監修2万円のおせち♪

晴れ 最高10℃ 最低1℃

今日はなんにもなく1日が終わりそうです。
あ、おせちが届いたよ。
川越達也さん監修。
7寸3段
21,000円。
セット済で冷凍。

解凍に24時間だから、まだ、冷凍しとかないと。
冷凍庫空けるのが大変でした。
元日が楽しみです。

千穐楽「渇いた太陽」上川さんが長椅子と転がる…あれは涙?

さすが、千穐楽。
全員気合いが違ってた。
昨日、飛ばした台詞も、上川さん、ちゃんと言ってました。
昨日、飛ばしたのは、軍隊を名誉除隊した後に、故郷に戻った新聞記事。
でも、今日は気合いが入りすぎてか、
バーの場面で長椅子と共に倒れちゃいました。
上川さんたら、底を見せてる長椅子と壁の間で暫く動かず…
「間」をとっていたのかもしれないけれど、大丈夫だったのかな。
もとよりフラフラした足取りの芝居の最中なのでね。
ただ、それが原因なのか、部屋に戻って腕をまくったら、右手の肘に、赤く打ち身のような痕が…
最後だからか、シャツのはだけっぷりも今まで以上でした。
最後に、アレクサンドラに抱きつく場面では、汗か涙か、うつむいた顔から1滴の水滴が落ちました。
いつもより、汗をかいていたのも事実なのです。
でも、目が赤かったのも事実なんだけど。
アンコールは、場内アナウンスが入っても続き、1回多く出て下さいました。
でも、何も話してはくれませんでした。
これで、チャンスくんとはお別れです。

今、Niko.の中に流れているのは、
銀河鉄道999の「SAYONARA」
♪SAYONARA Sweet Memorys It's Good-by

さようなら、甘い夢
さようなら…

※甘い夢…艶っぽい上川隆也さん

「渇いた太陽」千穐楽(遅れそう´O`)

晴れ 最高8℃ 最低1℃
雲一つ無い快晴

寝坊しました。
今日の「渇いた太陽」千穐楽…
電車に乗ってますが、間に合わないかもです。
うわぁー。

一句…
焦っても
走る速度はマイペース

「渇いた太陽」渡辺哲さんが上川さんをほめてました。

「渇いた太陽」の前楽(?っていうの?)をみてきました。
Niko.の見間違いでなければ、川崎麻世さんが来てました。
Niko.の2個前の席。格好よかった。

上川さんにプレゼントを持ってきたので、楽屋口に入ったら、
渡辺哲さんが出て来られました。
クリエのスタッフさんにプレゼントを託し、丁度目の前に来た渡辺哲さんに
「お疲れさまでした。」
って言ったら、
「はいっ!」
って返して下さいました。
外へ出たら、渡辺哲さんのファンの方がサインを求めていたので、
Niko.も頂いちゃいました。
とても良い方で、
「良い舞台でした!」
の声に、
「上川が良いからな。」
と。
良い方ですね。

千秋楽もNiko.は行きます。
今日みたいな良い席じゃ無いけど、
最後にもう一度、チャンスくんに逢えるのが楽しみです。

「渇いた太陽」(上川隆也さん)見に。

晴れ 後 曇り 最高9℃ 最低3℃

これからシアタークリエへ。
「渇いた太陽」見に。
チャンスくんと逢えるのも、後2回。
今日はギリギリの劇場到着かも。
席は前から6列目だからとても良く見える…けど、双眼鏡持ってきた。
念のため。

ツリーの後は門松だね。

曇り 時々 雨 最高11℃ 最低6℃

今日は仕事納め。
昨日から各部署で納会の準備の会話が聞こえる。
Niko.は納会、面倒くさくてキライ。

昨日、出勤したら、きらびやかだったX'masツリーが撤去されてて、ちょっと殺風景に感じたエントランスだったんたけど、
帰りにはエントランスを出たら門松が設置されてました。

上川隆也さん浅丘ルリ子さん「渇いた太陽」かなりネタバレ感想

曇り 後 雨 最高9℃ 最低5℃

昨日、シアタークリエでの「渇いた太陽」を観ました。
北千住で観た時よりも、更に良くなっていました。
アンニュイに始まる上川隆也さんのチャンス。
悲壮に満ちた浅丘ルリ子さんのアレクサンドラ。
どちらも、自らのプライドの大きさ故に躓き、傷付いています。
最愛の恋人のために抱いていた野望が、いつしか独り歩きを始め、純粋が故に人生の暗闇に身を投じてしまったチャンスの苦しみと、どうにもならないことに気付きたくないという葛藤が、舞台の上川さんから伝わって、当事者のように居たたまれない気持ちにさせられました。
上川さんの演技は毎度のことながら演技ではなく、
クスリでは繕え無くなった心の動揺と、装えなくなってしまった手の震えが、まるでチャンスの心の震えのようにひしひしと伝わって来ます。
大女優相手に大勝負を仕掛けているはずの場面でみせるちょっとした間は、観ている側に笑いをくれるんです。
後半になるに従って高まる緊迫感は、劇場全てを飲み込んで行きました。
布団の中でバタバタしている時のチャンスくんの表情…本当に必死にバタバタしてました。
突然、チャンスを突き放したアレクサンドラの豹変振りは圧巻。
北千住よりもメリハリがあって、本当にチャンスが哀れに見えてしまいました。
自分の愚かさが招いた罪からくる報いを、逃げずに受けようとするチャンスの表情には、さっきまでの混乱は無く、硬い決意のような強ささえ感じました。
ベッドに座り語られる心の声は、観ている側の心に染みました。
舞台で支えあい立つチャンスとアレクサンドラ。
この場面で、二人の心がしっかりと重なりあった事が伝わります。
普段は気付かない時計の秒針の音…やけに気になる今です。
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